2018/08/11

OCBCスカイウェイ

オーチャードからベイフロントへ地下鉄移動。

マリーナベイサンズなどがあるベイフロントエリアは初めて♪

ベイフロント駅B出口から地下通路を通って、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイへ。

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイは広大な植物園で、普通の植物園のイメージとはかなり違ってます!

今回はあまりゆっくり見る時間は無いので、人工の木を目当てに↓

更に奥のドーム型のクラウドフォレストも気になりましたが、広大な植物園をゆっくり見る時間も無かったので。

人工の木スーパーツリーの近くにあるこのチケットブースでOCBCスカイウェイのチケットを購入↓

この入り口から地上22mの散策路へ↓

エレベーターで上がるとこんな光景が↓

この散策路を歩きます↓

結構長めの通路で途中は幅が狭いのでなかなか怖い↓

写真で見るとそんなに高く見えないけど結構高かった↓

走ったりジャンプしたりは禁止です↓


ここからだとマリーナベイサンズもしっかり見れます↓

高層ビル群の中にある植物園の緑↓

夜はライトアップされて、また違う景色になるらしいです。

今回の写真の空がモコモコした雲だらけで、この後すごいスコールになりました!

OCBCスカイウェイからマリーナベイサンズの低層階のショッピングモールに入った途端のスコールだったので、間一髪濡れ無かった。

もっとシンガポールの滞在時間があれば、クラウドフォレストやフラワードームも観たかったのですが、それはまたシンガポールに来た機会のお楽しみに。



ガーデンズ・バイ・ザ・ベイの詳細はこちら




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2018/08/08

メリッサでお土産を購入

ランチの後はタクシーでまたオーチャードへ戻って高島屋の辺りをぶらぶら。

1月で旧正月も近付いてたので、戌年の飾り付けが可愛い↓

日本だと日本犬っぽい戌年の飾り付けが多いので、

たれ耳のカラフルなワンちゃんは新鮮!


ガイドブックによく載ってるお土産屋さんメリッサへ寄ってみました♪

日本観光客向けの可愛いプラナカンモチーフの雑貨などが置いてあるお店です。

プラナカンモチーフのトートバッグとポーチを購入↓

お土産用にこちらの箸置きも↓

マーライオンの雑貨などもありましたよ。

スタッフは現地の人ぽかったけど、日本語で接客してくれました。

最後にこんな可愛いファイルのオマケも頂きました↓


お友達へのお土産選びにちょうど良いかんじの可愛いお店でした^^



お店のHP




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2018/08/07

文東記のチキンライス

両替も出来たので、早めのランチへタクシーで移動。

チキンライスの有名店、文東記

日本のチキンライスとは全然違って、海南島から伝わった海南チキンライスのお店です。


開店5分前くらいに到着してしまった。

今回はRiver Valley店で食べました。

こちらはチキンとライス別々に注文するスタイルです!

なので、別々のお皿です↓

ライスは白米もあるけど、チキンの出汁が住み込んだチキンライスに♪

チキンはしっとりぷりぷりです↓

付け合わせの茹でたピーナッツ↓

下の2種類のソースはチキンに付ける用みたい。

青菜炒めも注文↓

辛めの味付けの青菜でスパイシー!

お茶を注文したらこんなの出てきました↓

シンガポールは10年ぶり2度目で、かなり久々のチキンライスだったんですがとても美味しく頂きました^^

ツアーを離脱しなくてもお昼はチキンライスの予定と言われてたのですが...

でも、やっぱり有名店で美味しいチキンライスが食べたかったので。

10年前のシンガポール旅行でツアーのランチで食べたチキンライスは骨がたくさん入ってて、食べにくかったんですよ。

その時は自由行動中にチャターボックスと言う有名店でチキンライス食べ直して全然違うとなった思い出。







River Valley店↓



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2018/08/02

マリーナベイクルーズセンターから最寄駅は遠かった

マリーナベイクルーズセンターでスーツケースの手続きを済ませて、シンガポール観光へ♪

身軽になったので、地下鉄駅まで歩いて移動することに。

すぐ近くだと思ってたのですが甘かった。

暑い中この通路を歩いて移動↓

マリーナベイサンズが遠くに見える↓

地図上はすぐだと思ったけど↓


やっとマリーナサウスピア駅に到着↓

他に歩いてる人がほとんどいなかった理由がよく分かりました!

クルーズの乗船客だったら、基本タクシーを利用しますよね^^;

シンガポールのタクシーはメーター制で安心して乗れるので、マリーナベイクルーズセンターからの移動はタクシーが無難と思いました。




こちらを参考にスタンダードチケットを購入して地下鉄移動しました。


この後、とりあえずオーチャードまで移動してラッキープラザの両替屋さんでシンガポールドルに両替しました。

午前中だったので両替屋さんがあまり開店してなかったけど、数店舗は営業してました。






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2018/08/01

MBCCSからチャンギ空港へBAGGAGE TRANSFER

クルーズ到着時、夜の帰国便出発迄の観光にスーツケースが問題なので今回利用したBAGGAGE TRANSFER FROM MBCCS TO CHANGI AIRPORTを紹介します。

今回シンガポール空港利用だったので、72時間以上前の予約でクルーズセンターでチェックイン出来るCruiseFlyも選択出来たんだけど、シンガポール観光で液体系のお土産購入してスーツケースに入れてからチェックインが必要になる可能性もあるし、予約もそんなに早く出来なかったので。



今回はfrom MBCCS to Changi Airportのフォームで到着の24時間以上前の予約をしました。
(クルーズ船乗船中に電波の良い場所で)

予約フォームはこんなかんじ↓

名前やeメールアドレス、電話番号、クルーズの到着時間、フライト情報などの必要事項。

もしもの時の為に電話番号が必要なので、スマホにデータ通信のみのプリペイドSIMカードだけだと困るかな。

わたしはガラケーと2台持ちでガラケーが海外使用可能だったので特に問題なし。


入力後24時間以内に届いたメール↓

国籍をJAPANにしてたので、名前の後にsanを付けてくれる気遣いw

パスポート通りの名前入力など厳しめのチェックかなと思って、同行者と別でそれぞれ予約申し込みしたのですが、どちらも電話番号はわたしの電話番号でしたため確認の内容も入ってました。
(最終的にスーツケースを預ける時にわたしの予約で2つ預けに変更して貰いました)



クルーズ到着後、最後にスーツケースをピックアップして出た出口の左側にこの予約したMLSのカウンターあり↓
(エスカレーターの下の余ってる場所)

Left Luggageカウンターなので荷物の一時預かりもしてる場所と共通です。

予約してることを告げると、スタッフの方のスマホで翻訳機能を使いながら慣れたかんじで説明してくれました。

同行者と別々の予約だけど同じ内容だから1人の予約で2つの荷物に変更しとくねとここですぐ変更。

うろ覚えだけど、パスポートやeチケットなどの確認もあったような。

その場でシンガポールドルで支払い。

チャンギ空港ターミナル3での引き渡し場所もカウンターに貼り付けてあって、分かりやすく案内してくれました↓

出発階では無くて、到着階の1階。

ちょうどシンガポール到着時にツアー行方不明者が出て待機してたマクドナルド前と偶然の一致!

上の案内図だとそんなに広くて歩くかんじに見えませんが、ターミナルの端っこなので結構歩く場所です。



空港での引き渡し時間にマクドナルド前のベンチに赤いMLSのシャツを着た男性がたくさんのスーツケースをカートに乗せて待っていたので、分かりやすかったです。

カウンターとかでは無くて、スタッフの人がベンチで座って待ってるだけとかなり簡易ですが、指定時刻前には待機してくれてました。

スタッフの方はみんな親切な雰囲気で内容をちゃんと把握してて、すぐ対応してくれたので流石シンガポールと思いました。




スーツケース1つ22.5シンガポールドル(記事作成時)とそれなりなお値段ですが、

シンガポール観光してる間にスーツケースを空港に運んでくれる。

空港で引き取って、チェックインまでにスーツケースから出し入れ出来る。

今回のわたしたちの希望にちょうど良い内容でした。




実はクルーズ後にツアーを離脱したいと添乗員さんに申し出た時、スーツケースがあるからと一度難色を示されたんです。

この予約がちゃんと出来るか不安はありましたが、手荷物一時預かりと同じカウンターなので最悪は一時預かりで預けるからと言うことで無事に離脱出来ました。


クルーズセンター以外にも、空港ーホテル間でも利用出来るみたいなので観光したいけどスーツケースどうしようと悩んでる方ぬオススメです。

BAGGAGE SERVICES






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